No.005水棲系閲覧注意
イッシー
● REC再現CG / イッシー / 舞台:湖
体長約10〜20m
3Dを表示できませんでした
- 分類
- 水棲系
- 国・地域
- 日本
- 目撃場所
- 鹿児島県指宿市の池田湖
- 時期
- 1978年に広く知られるようになった
- 大きさ
- 体長約10〜20m


● RECORD CARD / No.005
イッシーのUMAカード
研究所の記録を1枚にまとめたカードです。X(@umaearth_lab)で、1体ずつ公開しています。
絵は言い伝えをもとにした想像図(イメージ)です。実際に撮られた写真ではありません。
Xでほかのカードを見る黒いコブのようなものが水面を動いていた、という証言が多い。
…黒いコブが、また浮かんだ。
伝わっている話
鹿児島県の池田湖に棲むといわれ、名前はネッシーにちなむとされる。昔の書物には、池田湖は深さが測れず、風がなくても波が立つ神聖な湖だと書かれている。1978年9月3日の夕方、法事で集まった20人以上が同時に目撃したと証言し、有名になった。同じ年には写真も撮られ、1991年には家族がビデオに黒い物体を収めた。
正体の説を、ひとつずつ確かめる
有力巨大なウナギ池田湖には2m級のオオウナギが多いとされるため、この説が有力だとされる。
有力ハクレンの群れの見間違い出現する時期が放流された大型魚の時期と重なる。
確かめられずコブの正体水がにごっていて、調査でも明確な結論が出ていない。
湖は守り神だと語られる。捕まえてはいけないものが、今も水の下にいる。
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