未確認生物研究所は、ネッシーやツチノコのようなUMA(未確認生物)、UFO、各地の怪異を、資料と出典で確かめながら記録しているサイトです。信じる人にも、疑う人にも、まず「何が記録されているのか」を知ってもらうことを大切にしています。
- 120体記録しているUMA
- 62本資料を読み込んだ読みもの
- 6体360度で見られる3D図鑑
- 0件「いる」と断定した記録
01 / WHAT YOU CAN DOこの研究所でできること
- FILE 01イメージCRYPTIDSUMA一覧(120体)世界と日本の未確認生物120体。3D再現CGで、姿と大きさを人と並べて比べられます。
- FILE 02イメージLONG READS読みもの(禁書庫)ネッシーの写真やロズウェル事件などを、資料と出典でじっくり確かめる長めの記事です。
- FILE 03イメージ3D FILES3D図鑑ツチノコ、ネッシー、モスマンなど代表的な6体を、生息地の景色ごと360度で見られます。
- FILE 04イメージJAPAN日本のUMAツチノコ、ヒバゴン、イッシー。日本各地に伝わる未確認生物をまとめています。
- FILE 05イメージBOARD匿名掲示板名前を出さずに、UMA・UFO・怪談の話ができる場所です。
- FILE 06イメージSIGHTING目撃情報を送る見た、聞いた、言い伝えがある。そんな話を記録として集めています。
02 / START HEREまず読んでほしい3本
- 01科学で検証する 第1回 目撃談を確かめる5つの手順このサイトの「確かめ方」の土台になる回です。
- 02ネッシー「外科医の写真」の告白60年信じられた1枚が、どう作られたのか。
- 03ツチノコ懸賞金の歴史2億円・1億円は、誰が、なぜ懸けたのか。
03 / OUR PROMISESこの研究所の約束
黒塗りの部分は、画面に入ると開示されます。
- 01言い切らない
- 「いる」とも「いない」とも決めつけません。「〜という証言がある」「〜とされる」と書き、判断の材料を並べます。
- 02出典を示す
- 記事で引用した文章には、元の資料の該当箇所へのリンクを付けています。読者がたどって確かめられるようにするためです。
- 03画像の出どころを書く
- 写真は自由に使えるライセンスのものだけを使い、作者とライセンスを添えています。想像で作った画像には「イメージ」と明記しています。
- 043D再現CGは模型
- 3D再現CGは、伝わっている姿や大きさをもとに作った想像の模型です。実物を写したものではありません。
04 / HOW TO ENJOY楽しみ方のヒント
UMAの話は、「本物か、ニセモノか」の二択で終わらせると、いちばん面白いところを見逃します。誰が、いつ、どこで、何を見たと言ったのか。その記録を順に読んでいくと、見間違いが生まれる仕組みや、町の人がその話をどう受け継いできたかが見えてきます。
まずは気になる1体をUMA一覧から選んで、3D再現CGで大きさを確かめてみてください。そこから読みものへ進むのがおすすめです。
05 / STAY TUNED新しい記録のお知らせ
新しいUMAカードや記録は、X(旧Twitter)でお知らせしています。記事の誤りに気づいた方や、目撃情報をお持ちの方は、目撃情報のスレッドからお知らせください。









